【コロシアム】6/28の戦歴

やあやあ

昨日の戦績は3勝4敗。負け越しとは情けない。ランカーの野良公式の勝率って8割くらい余裕なのかな?

 

でも特攻の良い例と悪い例が見れたので収穫かな。

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特攻とは

バフなどの準備を整えずに敵陣へ突撃する行為。

主に、相手への奇襲として行われる。

ひたすら死んでも繰り返すのはゾンビと呼ぶ。

悪かった例

迷うように中央広場でウロウロしていた戦士が、味方がバフをかけてる最中に敵陣へ。

誰もついていけず一人で無駄死に。

終始そこから籠られ、一人ずつ突っ込んで「はい、次の方どうぞ〜」状態。

逆転する事もなく惨敗。

良かった例

相手が「僧侶・戦士・道具・レン」という、鉄壁構成だった。この構成で籠られたら打開するのはかなり厳しくなる。

こちらは「バト・戦士・旅・レン」。

構成を見たとき、きついなぁ、と感じた。キラポンと弓ポンで旅のボケが封じられ、陣を敷かれて戦士が改札に立つ未来が見えた……。

だけど味方が素晴らしかった。

開幕からバトさん、ためらいなく一直線に特攻。戦士さん、すぐに察したようで後ろに続く。

「おおっ、キタコレ!」と私レンも一歩遅れて続く。旅さんも私の後ろから来てたと思う。

相手は開幕バフをかけようとして、完全に迎え撃つ準備ができてなかった。僧侶は聖なる祈りもしてない状況。

バトさん戦士さんが敵陣の中で荒らしまくり、私は回収するだけの簡単なお仕事。

その後もザオ2の相手にザオさせないようなタゲ判断で、特攻をしかけるバト戦士のお二人。おかげでポンも維持できず旅さんのボケも炸裂。

勝たせてもらった感がハンパないよ私は。

反省点

悪い例のとき、味方が次々ポイント献上するなか、私までヤケになって命を粗末にする攻め方をしてしまった。私こそが冷静に戦況を見極めて、ここぞという時に出れる準備をしてなくちゃいけなかった。

良い例のとき、じつは私が調子に乗りすぎて一回だけ逆転されてる。本当に自分が憎い。

まとめ

  • 敵と味方の構成で、特攻すべきか判断しよう!
  • 特攻する時は後ろが付いて来られてるか必ず確認し、来てなかったら味方のペースに合わせよう!
  • どんなに負けていてもホルダーは最後の最後まで味方を信じ、一発逆転のチャンスをうかがおう!
  • ポイントを貯め込んだホルダーは、自分の1死で逆転されるという自覚を持って行動しよう!